自由民主党

衆議院議員 むたい俊介オフィシャルサイト 長野2区 自民党
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活動報告 平成23(2011)年11月

活動報告動画はこちら 連続ミニ集会の模様はこちら

  • 11月30日
    早朝、松本駅前、深志二丁目交差点にて街頭演説。大阪の選挙結果について考え方を述べる。橋下氏が退路を断ち、正面突破で民意を問う手法が潔しとの評価を受けたと分析。与党も消費税で民意を正面から問うことこそ潔い手法だと訴える。午前中知人の御母堂の葬儀に参列。昼前から松本市南部地区の訪問。ひたすら歩く。夕方、上京。新宿で在京の友人と2件の打ち合わせ。新宿の家電量販店でロボット掃除機ルンバを購入。
  • 11月29日
    早朝、安曇野市豊科駅前交差点、ソニー事業所前交差点、穂高駅前にて街頭演説。その様子を見ていた方からツイッターで激励を頂く。昼前に長野県庁に用務。午後、松本市内南部の地区訪問。夕方、松本市高宮交差点、松本駅前にて街頭演説。夕焼けが美しい。その後、後援者の皆さまとの松本市内の忘年会に出席。
    写真:松本駅前の街頭演説 写真:松本市内から見た夕焼け
    写真:松本市内で後援者との忘年会 写真:
  • 11月28日
    早朝、松本駅前、白板交差点にて街頭演説。午前中、市内の方から老健施設の設置についての相談を受ける。その後、松本市役所に幾つかの案件の相談に伺う。昼に松本市内のホテルにて信毎セミナー11月例会の講座を聞く。佐藤主光一橋大学大学院教授による「大震災の日本経済への影響と復興財源」の講義を承る。総務省時代の研究会の仲間の教授の話は久しぶり。「分析は立派、問題は政治的処方箋」、との感想。午後、松本市南部の住宅地を訪問。100軒ほどをじっくりと廻る。
    写真:松本市内の経済セミナーの講師の佐藤一橋大学教授と 写真:松本市内の地区訪問時に出くわした「野沢菜漬」に勤しむ女性陣
  • 11月27日
    午前中、松本市内で行われた宗教団体の教会長の離任式に顔を出す。10年間の松本地区の任期を終え、都内に単身赴任の由。昼前から夕方まで松本市内南部の住宅地を訪問。途中、ポスター6箇所の掲示を御快諾頂く。「足を冷やす」意義を実感。南松本交差点にて街頭演説後、事務所内で「安曇野地球宿」を運営されている増田望三郎氏とのustream対談。「半農半X」の実践を伺う。
    写真:松本市内の宗教団体の教会長の離任式にて 写真:「安曇野地球宿」の増田氏とustream対談
  • 11月26日
    午前中、家の風呂掃除。昼から大学のメディア教育シンポジウムのコーディネーター役を務める。「大震災とこれからの情報教育」テーマで4時間に亘る講演と討論。東京農工大学総合情報メディアセンター辰己丈夫准教授、消防科学総合センター調査研究第2課黒田洋司課長、京都大学防災研究所畑山満則准教授、株式会社レスキューナウ危機管理研究所市川啓一代表取締役の連続講演とその後のディスカッション。この模様はustream中継。災害時の情報提供の重要性とその課題について多面的分析。技術の進歩とそれをいかに生かすか、またその限界について議論。偶にしか発生しない災害と日常的にそれに備える普段の工夫についても意見交換。教育課程に防災情報を取り入れる必要性についても議論。
    写真:大学でのシンポジウムの模様 写真:ディスカッションでコーディネート役を務める
  • 11月25日
    午前中の大学の授業を終え、都心の生保会社、日英協会、弁護士事務所、警察庁などを訪問。夕方、神奈川県内の自治体若手関係者と懇談。依頼事項の処理が最近増えている。
  • 11月24日
    大学で一日授業。3年生は就活に向けて本格準備を始めている。ゼミの課題で「若者の雇用」についての報告を聞く。不安いっぱいの就活の中で「相談相手になってくれる頼れる人が欲しい」との思いを聞く。政府が打ち出している横文字の様々な対策はどの程度有効なのか、学生には少なくともアピールはしていない。
  • 11月23日
    午前中松本市南部地域の地区訪問。その後、安曇野市上鳥羽の収穫祭・文化祭に顔を出す。上鳥羽の裏千家の方からお茶を点てて頂き、トン汁を頂戴する。昼に松本市内才教学園で開催されたシャンソン発表会に顔を出す。午後、松本市今井の収穫祭に顔を出す。ネズミ大根が安く一袋買い込む。丸ごとかじっても美味しい。夕方、松本市西部地域の地区訪問。松本駅前で街頭演説。祝日の駅前は普段と異なる人が集まる。
    写真:安曇野市内の文化祭でお茶を頂く 写真:松本駅前にて街頭演説
  • 11月22日
    早朝、松本市内白板交差点、松本駅前、渚一丁目交差点にて街頭演説。午前中事務所内で新刊本の原稿調整。午後、東筑摩郡、松本市西部地区の地区訪問。ポスターを5カ所で設置。ポスター設置を快諾して頂けるご家庭が増えている印象。夕方、松本市内の住宅団地内でミニ集会。地区の方17名と突っ込んだ議論。この地区でも早期に後援会組織を作らなければならないとの嬉しい声が上がる。合言葉は、「次は選手交代!」。
    写真:松本市内のミニ集会の模様 写真:
  • 11月21日
    早朝、松本市内白板交差点、深志二丁目交差点、松本駅前にて街頭演説。事務所内で近刊本の調整。午後、松本市南部の地区訪問。寒い中の各戸訪問の際に、「寒い中風邪をひかないように」との激励の声を賜る。夕方、安曇野市内の居酒屋で松商学園の元野球部監督と懇談。高校野球の世界もなかなか複雑な世界らしい。
  • 11月20日
    午前中、神奈川大学大学院の社会人講座の「生徒」が政治活動の手伝いに来松。半日行動を共にする。松本歯科大学のグラウンドで秋田豊氏の少年サッカー教室に招かれ、「サッカーができることに感謝の気持ちを持ってください」と挨拶。昼前後に松本市内南部の住宅団地を訪問。一軒一軒の訪問に「生徒」を伴う。一種の課外活動との位置付けにも。午後、飯田市で催行された吉田博美県連会長の政治資金パーティーに顔を出す。松山千春氏の講演に聞き入る。「鳩山由紀夫氏の選挙区から出馬するかも」との結構真剣な発言も。夕方、事務所で打ち合わせ。
    写真:秋田豊氏の少年サッカー教室で挨拶 写真:秋田豊氏と記念写真
    写真:吉田博美県連会長のパーティーで挨拶 写真:
  • 11月19日
    早朝、松本で催行された早起き会に参加。午前中散髪。昼に安曇野市穂高で開催されたシャンソン発表会に顔を出す。結構な数の愛好家がいる。その後、松本市内の教会にイベント案内を持って廻る。夕方、松本市内の「城月会」に顔を出す。その後、安曇野市内で知人と会食。
    写真:シャンソン発表会にて挨拶 写真:「城月会」総会にて
  • 11月18日
    早朝の大学の授業を終え、恵比寿のホテルで行われた電子機器会社のシステム展示会に顔を出す。在宅勤務システム、救急医療搬送支援システム、安全運転支援ソリューションなどの最新システムを見学。痒い所に手の届くような小さなシステムを創意工夫により高度化する取り組みに感嘆。午後、特急「あづさ」で県内の精密光学会社の社長と乗り合わせる。夕方、松本駅前と深志二丁目で街頭演説。その後安曇野市で定例の懇親会。
    写真:松本駅前の街頭演説 写真:安曇野市内の定例懇親会にて
  • 11月17日
    一日大学の授業。風邪で休む学生が目につく。ゼミでは神奈川県庁の幹部に、大震災時の神奈川県の対応や現時点の課題について話を伺う。知事が交代したばかりの県政における知事と県議会の微妙な関係について分かり易い話。
    写真:大学のゼミで神奈川県庁の幹部職員から話を聞く 写真:
  • 11月16日
    昼に東京での定例の防災勉強会。この日は東京消防庁の関係者から、大震災時の緊急消防援助隊の活動と今後の大規模複合災害への対応力強化について話を伺う。大災害への関心が高まっているこの時期にやるべきことの問題意識を共有。午後、都内の事業所訪問。夕方、知人と懇談。
    写真:都内での定例の防災勉強会 写真:訪問事業所先にて
  • 11月15日
    早朝、松本駅前、白板交差点にて街頭演説。白板交差点で街頭演説の前に、東宮殿下が交差点をお通りになられた。交差点で旗を降ろしてお迎えする。殿下にはお手を振りお応え頂く光栄。昼に支援者が事務所を訪問し、昼食をともにする。午後、安曇野市内のスマート・メーター会社を訪問し、最近の事業展開の話を伺う。安曇野市の住宅団地を訪問。夕方、松本市内のシンクタンクの方と打ち合わせの後、月例の経済人との懇談。
    写真:東宮殿下を松本市白板交差点にてお迎え 写真:
  • 11月14日
    早朝、松本駅前、深志二丁目交差点にて街頭演説の後、事務所内で前日の加藤紘一先生を招いての「ふるさと対談」ustream中継の内容注釈を調整。昼前から夕方にかけ松本市内の地区訪問。途中、切花の生産・流通関連の事業所を訪問し、冷蔵庫で出荷を待つ花束に囲まれる。夕方、再度深志二丁目交差点にて街頭演説。皇太子殿下が来松されておられ、交差点に警察官が目立つ。
    写真:松本市内の切花事業所にて出荷を待つ花束とともに 写真:
  • 11月13日
    早朝、松本駅前、巾下交差点にて街頭演説。東京からのお客さんを松本駅にお迎えした後、加藤紘一自民党元幹事長を松本駅前にお迎えし、東筑摩郡筑北村麻績村長野市戸隠地区にて「ふるさと集会」を開催する。それぞれ、30人、30人、70人の地元の皆様と中山間地活性化方策、TPP議論などについて熱い議論。戸隠では「ふるさと集会」の後、有志の皆さまとの懇親会。中山間地のふるさと集会では、TPPに対する問題意識がひしひしと伝わる。加藤紘一先生からは、「バスに乗り遅れるなと焦っているのはむしろ米国」との冷静な認識が示される。
    写真:筑北村のふるさと集会の模様 写真:筑北村のふるさと集会の参加者の皆さまと記念写真
    写真:麻績村のふるさと集会の模様 写真:麻績村のふるさと集会の参加者の皆さまと記念写真
    写真:長野市戸隠のふるさと集会の模様 写真:長野市戸隠のふるさと集会の参加者の皆さまとの懇親会
  • 11月12日
    早朝から昼過ぎまで高校の先輩の皆さまと久しぶりのゴルフ。午後、松本市内のクラシック中古車フェア―に顔を出す。愛好家が集まる会場で皆様に挨拶。本郷地区の文化祭にも顔を出す。その後東筑摩郡朝日村の後援者との会合。夕方、環境ビジネスで頭角を現している山形村所在のコンクリート会社「オーイケ」社長の大池悦二さんとustream対談。10年間で売り上げを10倍以上伸ばした創意工夫に満ちた環境ビジネスに乗り出しているコンクリート会社の活動内容を伺う。以前、「オーイケ」の営みをメルマガと本(「地域再生のヒント」)で紹介した経緯。松本駅近くのラーメン屋で夕食。偶々山形村の寺の住職と話す機会を得る。
    写真:松本市内のクラシック中古車フェア―にて 写真:「オーイケ」社長とのustream対談
  • 11月11日
    早朝の大学の授業の後、午後、松本市内の創立125周年を迎えた病院の講演会にパネリストとして参加。「医療と国防は国の礎」との標題のパネルディスカッション。私からは、戦前1938年の厚生省設置の年に創設された国民健康保険制度は、国家総動員法の成立の年と同じ年の産物。当時から医療と国防は相対で考えられていた。爾来築き上げられてきた日本の医療制度がTPP参加でどの様な扱いになるのか、大きな関心をもって臨むべきとコメント。夕方、安曇野市穂高地区の支援者とのミニ集会。夜、松本市内で病院関係者と懇談。
    写真:松本市内の病院の創立記念シンポにパネリストとして参加 写真:安曇野市穂高の支援者との会合
  • 11月10日
    一日、大学の授業。この日は、義務教育と自治体の関わりについて多面的に講義。学生の眼も真剣そう。そろそろ来年の授業に向けてのシラバス作成の時期。
  • 11月9日
    早朝、松本駅前、深志二丁目交差点にて街頭演説。近くで次男が恥ずかしそうに佇む。特急「あずさ」で上京。午後、大学の教授会。夕方、4年生で就職が決まったゼミ生の激励会。ゼミの場ではできない話をする。
  • 11月8日
    早朝、松本市白板交差点、深志二丁目交差点、渚一丁目交差点にて街頭演説。昼前から縣の森公園の旧制松高校舎内で定例の防災行政研究会。信州大学名誉教授の酒井潤一先生から「松本平の地震と液状化」と題した講演を伺う。実地調査に基づくアカデミックな講義に一同感銘。午後、東筑摩郡内を訪問。後援組織の構築が課題。夕方、東京から来松の友人ご夫妻と夕食。その場に隣り合わせた松商バレー部関係者とも懇談。
    写真:松本市内の防災研究会にて「松本平の地震と液状化」を学ぶn 写真:
  • 11月7日
    早朝、松本市白板交差点、深志二丁目交差点、松本駅前にて街頭演説。午前中、新刊本の編集作業。昼過ぎに松本駅前に次男を迎える。次男を伴い安曇野市田沢の地区訪問。夕方、松本市内で月例の経済人との勉強会。「TPPと日本」という演題で最新の議論を紹介。松本市内で長年病院を営んでいる医師の方からは、「TPPで混合診療が認められると日本の公的医療保険は崩壊する」との強い警鐘を承る。
    写真:松本市内の定例勉強会にてTPP議論を紹介 写真:
  • 11月6日
    午前中、松本市内の倫理団体の集会に顔を出した後、安曇野市内の特養竣工式に参加。高校同級生が理事長の特養は安曇野市のワサビ田の近くにあり、アルプスの景観とマッチした贅沢な佇まい。午後、山形村の新蕎麦祭り、松本市浅間温泉の新蕎麦祭りに顔を出す。その間、松本市内の宗教団体のお茶会にも顔を出す。夕方、安曇野市豊科の山賊焼きの専門店で店主と懇親。SNSを活用し飲食店の活性化を志している若き店主。
    写真:安曇野市豊科の竣工式会場の特養の広い廊下にて 写真:特養竣工式の高校同期理事長の挨拶
    写真:東筑摩郡山形村の新蕎麦祭りの会場にて 写真:
  • 11月5日
    昼過ぎから「東日本大震災と広域応援の課題」と題する神奈川大学の連続講演会の一環の講座のファシリテーターを務める。政府・自治体を通じて史上最大の広域応援が行われた実情とその課題を実際にその活動に参加した関係者が語り、今後の広域応援の教訓を探る企画。内閣官房、外務省、川崎市、高知県黒潮町の実務者によるシンポジウム。この模様はUstream中継。夕方松本に戻り知り合いの居酒屋で懇談。隣の席の若者集団と意気投合。最近若者の支持を感じる機会が多い。
    写真:神奈川大学の防災講座にて 写真:松本市内の居酒屋にて
  • 11月4日
    早朝の大学の授業と夜の大学院入学予定者のトライアルコースの授業。トライアルコースの授業までの間、都内の企業訪問。夕方、在京マスコミによる危機管理体制について90分の取材。講義1回分。トライアルコースはこの日で終了。通算で450分のインテンシブコース。最後に受講生と記念写真。
    写真:大学院入学予定者向けのトライアル講座受講の皆さまと 写真:
  • 11月3日
    一日大学の授業。ゼミの演習で年金改革を議論。財源確保、給付抑制の方途、マクロ経済スライドの制度設計とその限界、支給開始年齢の引き上げ、一元化などについて議論。二十歳前後の学生には、まだまだ年金制度は実感を持てない模様。しかし、実は現状制度放置によりその被害を最大に被る世代なのだと伝える。選挙を意識する政権により危機が先送りされている現状認識も喚起。日本の危機管理についてのマスコミの取材あり。
  • 11月2日
    早朝、松本駅前、白板交差点にて街頭演説。午前中、安曇野市内、午後、大町市内の住宅地を巡る。その間、大町市内に入院の知人を見舞う。そして、大町市建設業組合の皆さまに呼ばれ、「災害に強いまちづくり」との演題で80分の講演。地域の災害の履歴を紐解く必要性を強調。夕方、安曇野市明科の皆さまとの月例懇談会に参加。
    写真:大町市建設業組合主催の講演会の講師を務める 写真:
  • 11月1日
    早朝、松本市白板交差点、松本駅前、深志二丁目交差点にて街頭演説。東日本大震災の教訓から考える日本の国土構造の在り方について所見を述べる。午前中、松本市内の地区訪問。市民の皆様の反応には手ごたえを感じる。日和の良い中、畑で赤カブ収穫の皆様に挨拶。午後、後援組織の構築のため朝日村方面を廻る。ところで、事務所の入口のプランターに植えたヒマワリが11月になっても黄色い花を咲かせている。遅い種蒔きであったがヒマワリの強い生命力を感じる。植えた種は全て花を咲かせた。人によっては、「もう花は咲かないから切ってしまえ」、という心ない声もあったが、辛抱強く待ったところ期待に答え花を咲かせてくれた。「咲くまで待とう秋のヒマワリ」
    写真:11月になって咲いた事務所前のヒマワリ 写真:畑で赤カブ収穫の皆さまと

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