自由民主党

衆議院議員 むたい俊介オフィシャルサイト 長野2区 自民党
http://www.mutai-shunsuke.jp/

  • トップページ|Top page
  • プロフィール|Profile and career
  • 理念・政策|My policy
  • 講演・著作・論文|Lecture,writing,thesis
  • 活動報告|Activity report
  • 選挙区の状況|Constituency
  • 後援会のご案内|Supporter's association
  • リンク|Link
  • ご意見・お問い合わせ|Tell me your opinion

過去の活動報告

平成29(2017)年5月
平成29(2017)年4月
平成29(2017)年3月
平成29(2017)年2月
平成29(2017)年1月
平成28(2016)年12月
平成28(2016)年11月
平成28(2016)年10月
平成28(2016)年9月
平成28(2016)年8月
平成28(2016)年7月
平成28(2016)年6月
平成28(2016)年5月
平成28(2016)年4月
平成28(2016)年3月
平成28(2016)年2月
平成28(2016)年1月
平成27(2015)年12月
平成27(2015)年11月
平成27(2015)年10月
平成27(2015)年9月
平成27(2015)年8月
平成27(2015)年7月
平成27(2015)年6月
平成27(2015)年5月
平成27(2015)年4月
平成27(2015)年3月
平成27(2015)年2月
平成27(2015)年1月
平成26(2014)年12月
平成26(2014)年11月
平成26(2014)年10月
平成26(2014)年9月
平成26(2014)年8月
平成26(2014)年7月
平成26(2014)年6月
平成26(2014)年5月
平成26(2014)年4月
平成26(2014)年3月
平成26(2014)年2月
平成26(2014)年1月
平成25(2013)年12月
平成25(2013)年11月
平成25(2013)年10月
平成25(2013)年9月
平成25(2013)年8月
平成25(2013)年7月
平成25(2013)年6月
平成25(2013)年5月
平成25(2013)年4月
平成25(2013)年3月
平成25(2013)年2月
平成25(2013)年1月
平成24(2012)年12月
平成24(2012)年11月
平成24(2012)年10月
平成24(2012)年9月
平成24(2012)年8月
平成24(2012)年7月
平成24(2012)年6月
平成24(2012)年5月
平成24(2012)年4月
平成24(2012)年3月
平成24(2012)年2月
平成24(2012)年1月
平成23(2011)年12月
平成23(2011)年11月
平成23(2011)年10月
平成23(2011)年9月
平成23(2011)年8月
平成23(2011)年7月
平成23(2011)年6月
平成23(2011)年5月
平成23(2011)年4月
平成23(2011)年3月
平成23(2011)年2月
平成23(2011)年1月
平成22(2010)年12月
平成22(2010)年11月
平成22(2010)年10月
平成22(2010)年9月
平成22(2010)年8月
平成22(2010)年7月
平成22(2010)年6月
平成22(2010)年5月
平成22(2010)年4月
平成22(2010)年3月
平成22(2010)年2月
平成22(2010)年1月
平成21(2009)年12月
平成21(2009)年11月
平成21(2009)年10月
平成21(2009)年9月
平成21(2009)年8月
平成21(2009)年7月
平成21(2009)年6月
平成21(2009)年5月
平成21(2009)年4月
平成21(2009)年3月
平成21(2009)年2月
平成21(2009)年1月
平成20(2008)年12月
平成20(2008)年11月
平成20(2008)年10月
平成20(2008)年9月
平成20(2008)年8月

←最新へ戻る

活動報告 平成21(2009)年

活動報告動画はこちら 連続ミニ集会の模様はこちら

  • 7月31日
    早朝、松本駅前、深志二丁目交差点、蟻ヶ埼高校前にて街頭演説。この間、松本市内の事業所の朝礼で挨拶。午後、松本市内の大手事業所の工場長に面会。高宮交差点、渚一丁目交差点にて街頭演説。夜、衆議院議員立候補予定者5名による松本市JC主催討論会に参加。私が質疑応答に最も的確に答えていたとの評価を頂く。質疑の中で、私から現職代議士に対し、民主党のマニフェストにある「米国との自由貿易協定締結」と「農産物の販売価格と生産費の差額を埋める戸別所得補償制度」の関係を質したところ、現職代議士から、これは「農産物輸入自由化による国内の産物の価格下落に伴い戸別所得補償を行うもの」との明確な答弁を伺う。民主党政権樹立により地域農業の崩壊が促進されることへの現職代議士の無頓着に思わず戦慄。これは民主党に政権担当を「一度くらいやらして見ろ」では済まない深刻な問題。
    写真:松本青年会議所主催の衆議院立候補予定者公開討論会 写真:
  • 7月30日
    早朝、松本市内の事業所の朝礼にて挨拶の後、松本駅前で街頭演説。その模様をマスコミ各社が取材。白板事務所にて地元紙記者のインタビュー。昼から筑北村の地区訪問。夕刻、筑北村坂北総合福祉センターにて地区の皆さま24名とのミニ集会。一般論としての政権交代の必要性と今がその時期か否か、勉強しない代議士が地域にとってのお荷物と化している現状、国道403号線の改良工事に対する民主党のマニフェストの影響への懸念、農村を元気にする施策の確立の必要性などについて意見交換。その後連続して筑北村本城地区の皆さま45名とのミニ集会。地方交付税の今後の在り方、官僚制度の改革の方向、地元の懸案事項を政府に繋ぐ役割を現職代議士が全く受け付けないことにより地域が困っている現状、今回の選挙はこの地域は党派ではなく候補者の人柄・資質を前面に出して戦う必要があることなどについて意見交換。更にその後、近くの公民館の商工会青年部のお祭り準備の会合に顔を出す。約25名の地区の青年の皆さまにこの地域の政治空白と経済の落ち込みの関係について所論を述べる。
    写真:筑北村坂北地区の皆さまとのミニ集会 写真:筑北村本城地区の皆さまとのミニ集会
    写真:筑北村本城地区の青年の皆さまとの会合 写真:
  • 7月29日
    早朝、松本駅前、松本市中条交差点、白板交差点にて街頭演説。その後、長野市内の長野事務所開設式に参加。上水内郡、長野市の第2選挙区関係者60名が参加する事務所開所式。前日発表された民主党のマニフェストについて様々な意見が交わされる。参加者からは、これにより農村部の疲弊が更に極まる懸念が表明される。午後、筑北村の地区訪問。その後、大町市内の若手事業者の会合で挨拶。「民主党のマニフェストの本質は、地方の事業のスクラップを財源に大都市への財政移転という結果をもたらし、大都市と地方の格差がさらに助長される」との私の認識を伝える。夕方、大町市八坂地区を訪問。途中、金熊温泉で汗を流す。八坂地区大平生活改善センターにて地区の皆さま24人との意見交換。山村留学の発祥の地八坂村の実践が日本の農山村を救うことにつながるとの認識を述べる。意見交換の中で、政権交代により農山村が廃れる結果となりかねないこと、道路網などのインフラ整備が進まない結果になりかねないことへの懸念が地区の皆さまの共通認識として共有される。せめてこの地域の代表者として地域の課題を親身になって考える人材を国政に送り出すことの必要性を確認。
    写真:長野事務所の開所式にて 写真:大町市八坂地区のミニ集会
  • 7月28日
    早朝、山形村の事業所、松本市内の事業所の朝礼にて連続挨拶。白板事務所にて業界の政治連盟会長の来訪を受ける。松本市内の支援組織婦人部の幹部を訪問後、昼に業界の役員会で挨拶。昼食時に松本駅前にて街頭演説。午後、麻績村の地区訪問。途中、たまたま訪問したご家庭の奥さんから、ご子息と私が昨年バーミンガムでお会いした話を承る。夕方、JA麻績支所にて麻績村の40名の皆さまとの意見交換会。清澤県儀、飯森麻績村長も駆けつけて頂く。地方の声を届ける国政機能がこの選挙区に完全に欠落している現状、民主党のマニフェストが地方の経済を破綻させかねない懸念、農業問題をより重視すべきこと、国道403号整備と暫定税率廃止の関係などについて意見交換。その後、筑北村坂井公民館にて地区の25名の皆さまとの意見交換会。清澤県議、関森村長も駆けつけて頂く。リニア中央新幹線と長野県の関係、篠ノ井線の複線化、自民党のトップリーダーの有り様、政権交代と健全な民主主義発展の在り方について議論。夜、松本市内にて支援者と懇談。
    写真:麻績村でのミニ集会模様 写真:筑北村坂井地区でのミニ集会の模様
  • 7月27日
    早朝、松本市内の事業所の朝礼にて挨拶後、市内の支援組織の幹部と打ち合わせ。昼前から夕方にかけて東筑摩郡筑北村を訪問。夕方、松本市内の証券会社研修会で挨拶。更に松本市内の製造業の社員150名の皆さまを前に「地域経済と政治の関係」についてスピーチ。その後、松川村後援会立ち上げに顔を出す。夜、松本市内にて50名を集めた親戚会。その後、松本市内にて支援組織の決起集会に参加。党派を超えた輪の広がりの気配を感じる。夕食時、松本の高校生が、私のことを「ムタシュン」という愛称で呼んでいるとの情報を入手。
    写真:松本市内の事業所の朝礼にて 写真:松本市内の証券会社の研修会にて
    写真:松本市内の製造業の皆さまにスピーチ 写真:松川村の後援会立ち上げの模様
    写真:松本市内で行われた親戚会 写真:
  • 7月26日
    早朝、松本駅前にて街頭演説の後、高校同窓の皆さまとの会合で挨拶。40名弱の同窓の方々が臨戦体制でご参集頂く。松本市内の地区訪問の後、夕方、松本市美芳町公民館にて地区の11名の皆さまとの意見交換会。松本の公共交通インフラ整備の在り方、公共事業の在り方、防災・危機管理と国際支援の在り方などについて意見交換。その後、松本市寿台ふれあいセンターにて地区の24名の皆さまとの意見交換会。この地域の国と地域の接点の極端な希薄化、後期高齢者医療保険の在り方、日本の景気の現状認識、国道19号線の拡幅事業、2大政党制実現への道筋、今が政権交代すべき時期か否か、日本の真の危機は青少年の育成の可否にあるのではないか、官僚制度の在り方などについて意見交換。
    写真:高校同窓の支援の皆さまとの会合で挨拶 写真:松本市美芳町のミニ集会
    写真:松本市寿台のミニ集会 写真:
  • 7月25日
    早朝、松本市内の早起き会に参加。安曇野市豊科駅前で街頭演説の後、自民党安曇野支部事務所開所式に参加。50名弱が参集。安曇野でもいよいよ実戦態勢に入る。深志神社天神祭に顔を出した後、地元支援者のお引き回しにより松本市旧安曇村内の地区訪問。夕方安曇野祭りに顔を出しお祭りの参加者に挨拶。再び松本市旧安曇村地区に戻り、稲核農業集落センターにて地区の方21名とのミニ集会に参加。関係当事者がまとまって作り上げる国際観光戦略の必要性、前知事が行った白骨温泉に対する仕打ちによる後遺症、観光振興とインフラ整備の関係、上高地と岐阜県・長野県との関係変化、民主党政権が実現した場合の地域が切望する道路整備の停滞の懸念などについて意見交換。その後松本市に戻り、友人と懇談。
    写真:自民党安曇野支部事務所開所式の模様 写真:安曇野祭りの踊りに参加の女性連にご挨拶
    写真:松本市旧安曇村地区の皆さまとのミニ集会 写真:
  • 7月24日
    早朝、松本市内経済界の20名の皆さまとの定例朝食勉強会に参加。松本市白板交差点にて街頭演説後信州新町に向かう。地元支援者の案内で町内の事業所を訪問。途中、昼前に「楡の木」地区の老人会の草刈後の懇談会に顔を出し22名の皆さまと意見交換。楡の木地区の皆さまとの実質的なミニ集会の場で、中山間地振興の具体策、都市と農村の教育交流の抜本的拡充、中山間地での薬草・薬木栽培の可能性、農山村のお年寄りの生活不安に対する支援策などについて質疑。その後、「平」地区の10名の皆さまとミニ集会。小選挙区制度に移行した後のこの地域の選挙区割りの矛盾とその解決策、最近の政治家の「頼りなさ」などについて意見交換。ある参加者から、「初対面であるが、志の高い政治家を目指している人物と受け止めた。頑張ってほしい」との激励の言葉を賜る。夕刻、信州新町犀川漁業組合会館にてこの日3回目の信州新町の皆さま30名との意見交換会。実質的な後援組織立ち上げに向けての会合。「自民党をたたき直す」、「自民党を作り変える」くらいの意気込みで街頭演説を行うべきであるとの意見を賜る。
    写真:信州新町「楡の木」地区の老人会の皆さまとの意見交換会 写真:信州新町「平」地区の皆さまとの意見交換会
    写真:信州新町の後援組織立ち上げに向けてのミニ集会 写真:
  • 7月23日
    早朝、松本市内の木材関係事業所の朝礼で挨拶。午前中、征矢野交差点、渚交差点、松本駅前、豊科駅入口交差点、安曇野市役所前にて街頭演説。この間、安曇野市豊科シオン幼稚園にて「日曜学校」の後輩の子供たちと会話。午後、松本市内の地区訪問。夕方、市民団体フループの皆さまとの支援協定締結式に臨む。その後、地元紙から私の政治スタンスについて取材を受ける。
    写真:松本市内の木材関係事業所の朝礼にて挨拶 写真:安曇野市のキリスト教系幼稚園の園児との遭遇
    写真:松本市の市民団体との支援協定締結の模様 写真:
  • 7月22日
    早朝、松本駅前で街頭演説後、松本市内の事業所の朝礼で挨拶。自動車部品供給が引き続き厳しい現状を伺う。午前中、松本市内の地区訪問後、松本市内の女性の集まりに参加。昼食を挟みながらの意見交換会の女性パワーに元気を頂く。午後、松本市内のある事業所の店長会議で挨拶。その後再度松本市内の地区訪問。安曇野市豊科インター交差点にて街頭演説後、安曇野市内の「シュンの会」の事務所開きに顔を出す。松本市堀込新田交差点にて街頭演説後、松本市島立新田蛇原地区のミニ集会に参加。地区の皆さま10名にお集まり頂く。霞が関改革の必要性、松本地域の製造業の活性化とインフラ問題、公共交通の充実の在り方、長野県の教育レベル、近所の助け合い精神の希薄化、他人への思いやり精神の希薄化などについて意見交換。その後、安曇野市堀金地区の公民館にて料理教室参加の20名の皆さまと懇談。
    写真:松本市内で出会った「源智の井戸」のボランティア案内の中学生 写真:夕焼けの街中の街頭演説
    写真:松本市島立新田蛇原地区のミニ集会 写真:安曇野市堀金地区の皆さまとの懇談会
  • 7月21日
    早朝、松本駅前で街頭演説後、松本市内の事業所訪問及び地区訪問。昼に公認証を受領のため上京。衆議院が解散後、麻生総裁、細田幹事長から公認証、必勝祈願の揮毫を頂戴する。党の控室で与謝野財務大臣と記念写真。夜、山形村で東筑摩の皆さま40名とのミニ集会に参加。解散直後のミニ集会はいよいよ本番との緊迫感が漂う。
    写真:松本市内の事業所の朝礼にて挨拶 写真:党の公認証受領前のひと時、与謝野財務大臣とツー・ショット
    写真:麻生総理・総裁から公認証を受領の後、記念写真 写真:山形村でのミニ集会の模様
  • 7月20日
    午前中、安曇野市内の支援者宅を訪問。午後、松本市に戻り、市内の会合に顔を出した後、北安曇郡に向い地区訪問。夕方、大町市美麻地区の23名の皆さまとのミニ集会に参加。都市と農村の格差の原因、地元振興とインフラ整備の在り方、小谷の148号線の工事凍結・解除と地元国会議員の果たした役割、官僚制度と政治の関係、郵政改革の功罪などについて意見交換。その後、白馬村商工会館にて地区の皆さま30名とのミニ集会に参加。昔の党人政治家と最近の政治家の違い、「リニア新幹線」と「上田経由の整備新幹線」の相違、リニア新幹線の白馬地区振興に果たしうる意味、高速道路無料化と道路財源の税率引き下げ・一般財源化による地方道路整備への影響、弱者対策にもなる公共交通網整備の必要性、政府の特殊法人を通じたの無駄の排除の必要性、官僚制度を使いこなす政治の質の向上の必要性、CO2対策に関し国内投資を積極的に行う取り組みの必要性などについて意見交換。参加者の中にこれまで現職国会議員を支援していた方から、「従来支援してきた民主党現職国会議員が地元の為に殆ど何ら役割を果たし得ない現状に呆れ、今は立場を変え新人候補を応援することにした」との思いの披瀝があった。
    写真:大町市美麻地区でのミニ集会 写真:白馬村でのミニ集会
  • 7月19日
    早朝、松川村の後援者を訪問後、松本市に戻り、松本駅前、深志二丁目交差点にて街頭演説。白板事務所の昨年9月14日に引き続いての事務所開き。選挙区内の支援組織代表者150名を集めての会合。神事に引き続き選挙戦に臨む打ち合わせ。昨年の事務所開きに比較し参加人員、熱気ともに大きな進捗。昨年来の活動を振りかえり、ラストスパートの段階となった活動の支援を参加者の皆さまに依頼。その後、市内を廻り千歳橋、深志高校前にて街頭演説。母校の深志高校では「蜻蛉祭」の様子を覗く。昔に比べ学園祭がお上品になった感あり。松本市内の後援者を訪問後、自転車に旗を立て市内を廻る。途中、中央二丁目交差点、千歳橋、松本駅前、白板交差点にて街頭演説。千歳橋では演説後、小学生から名刺のサインをせがまれる。嬉しく思いきや、小学生の女の子から「私はこの選挙区の国会議員から国会見学の時にもらったサイン入り名刺を持っているのよ。友達全員がもらったのよ。」との発言にビックリ。夕方、信州新町に向かい、地区の後援組織の集会に参加。町の方々21名が参加の会合では、今後の後援組織の活動の在り方を中心に議論。責任者の方から、自民党候補予定者ということだけで参加をためらう町民の皆様を説得して参加してもらう苦労を伺う。一方で、実際に会合に出席してみると候補者の志の高さに目の鱗が落ちる思いになったとの有難い話を賜る。信州新町の皆さまにも候補者を知ってもらう機会を早急に作っていくことで合意。
    写真:白板事務所の事務所開きの盛会 写真:母校の学園祭を訪問
    写真:自転車を停めての街頭演説 写真:信州新町の後援組織の皆さまとのミニ集会
  • 7月18日
    早朝、松本市内の地区訪問後、松本駅前、千歳橋にて街頭演説。花時計公園前にて準備中のネイチャリング・フェスタのスタッフに挨拶。長野市に飛び自民党長野県連合会総務会・選挙対策委員会・職域支部長合同会議に参加。午後、松本市南松本の南松町会の「夢祭り」に参加。夕方、松本市浅間温泉文化センターにて地区の11名の皆さまとのミニ集会に参加。足の引っ張り合いの政治の現状、意図的なマスコミ報道の在り方、地元にパンチ力のある政治的存在の必要性、リニア新幹線と地元振興の関係、中選挙区制度と小選挙区制度の比較、議員定数の在り方、教育と政治の関係、松本市の鈴木メソッドなどの教育資源の活用などについて意見交換。夜、松本市大村地区にて地区の9名の皆さまとのミニ集会に参加。若者の政治離れ、選挙民の判断に影響する選考基準、地元で実施されている経済対策のPR不足、松本市郊外の市街化区域設定の在り方、選挙制度の在り方、長野県内の長野市と松本市の発展の格差などについて意見交換。ミニ集会の間、浅間温泉、大村地区にて集会案内を兼ね街頭演説。
    写真:南松本の町会主催フェスティバル参加の子供たちと 写真:松本市浅間地区の皆さまとのミニ集会
    写真:松本市大村地区の皆さまとのミニ集会 写真:
  • 7月17日
    早朝、松本市内の経済人との定例勉強会。本朝は29名が参加。その後、松本市内の事業所の朝礼にて挨拶。松本駅前で街頭演説の後、昼前から午後にかけて松本市内の地区訪問。途中、中学時代の恩師に40年ぶりに遭遇。白板事務所にてある業界の幹部の皆さまから京都大徳寺和尚による「一期一会」の揮毫を頂戴する。政治活動に於いて「一期一会」の意味深長さを噛みしめる毎日。夕方、再度松本市内の地区訪問。解散の時期が7月21日に内定した旨報道がなされる中、同日の公認手続きのための上京要請の連絡が入る。いよいよ本格的選挙戦に突入。
    写真:松本市内の事業所朝礼にて挨拶 写真:大徳寺和尚による「一期一会」の揮毫の寄贈
    写真:揮毫寄贈の業界関係者の皆さまと記念写真 写真:
  • 7月16日
    早朝、松本駅前、深志二丁目交差点、中央二丁目交差点にて街頭演説。昼前から北安曇郡内の地区訪問。夕方、松川村北細野地区での地区の方5名の皆さまとのミニ集会。地域経済の落ち込み具合、地方分権を進める上での条件整備、新住民の意識と地域政治のギャップ、与党と野党の足の引っ張り合いに対する冷めた見方、この地域の政治空白の現況などについて意見交換。その後、池田町会染地区での地区の方12名の皆さまとのミニ集会。都市と農村の格差問題、交通インフラ整備と企業誘致の関連性、大都市に機能を集中し過ぎることの災害脆弱性、民主党のばらまき公約と財政破綻の不安、官僚の天下りのとらえ方、勉強しないでも国会議員を続けられる現状とその地域社会への深刻な影響などについて意見交換。その後、池田町内での懇談会に参加。「何故自民党から出るのか」という端的な指摘。「地域を良くするために自民党という枠組みを活用するのです」と答える。
    写真:松川村北細野でのミニ集会 写真:池田町会染でのミニ集会
  • 7月15日
    早朝、南松本交差点にて街頭演説の後、松本市内の事業所の朝礼を梯子。その後、北安曇郡内の町村の集落を梅雨明けの暑い中訪問。松川村の中国残留孤児のご子息経営の中華料理屋で昼食を頂きながら、来日後今日までの苦労話を伺う。偶々行き合わせたお客さんとは2度目の邂逅で意気投合。夕方、松本市内の税務専門家の勉強会兼懇親会に招かれる。解散総選挙の日程が固まる中でさながら決起集会の様相を呈す。その後、千歳橋、松本駅前にて街頭演説。
    写真: 写真:
  • 7月14日
    早朝、松本駅前、深志二丁目交差点、中央二丁目交差点にて街頭演説。松本市役所にて選挙に臨む現在の立場について記者クラブの取材の後、松本市内の地区訪問。松本市平田交差点、村井下町北交差点にて街頭演説後、松本市笹賀小俣地区の10名の皆さま、村井地区の14名の皆さまとのミニ集会に参加。小俣地区では、建設業の現状、元請け・下請けの関係、連鎖倒産を防ぐ観点で元請けから下請けにしっかりと資金が届く方策の検討の必要性、後継者がいなくなりつつある地域農業の将来像について意見交換。村井地区では、リニア新幹線と中信地域発展の関連性、都市と農村の給与格差、地域経済を活性化させる新産業の在り方、国道19号線拡幅問題、テレビを見てタレント司会者の意見を鵜呑みにする民主主義の脆弱さなどについて意見交換。
    写真:解散総選挙の日程確定を受けて記者クラブの取材 写真:松本市笹賀小俣地区のミニ集会
    写真:松本市村井地区のミニ集会 写真:
  • 7月13日
    早朝、松本市内の事業所の朝礼にて挨拶。その後解散日程が決まったとの報道がニュースで流れる中、午前中政見放送の録画撮り。午後、安曇野市内の事業所、福祉施設、波田のスイカ畑などを訪問。夕方、松本駅前、深志二丁目交差点、平田交差点にて街頭演説の後、松本市の地区訪問。松本市内のボクシングジム訪問しサンドバックを相手にファイティングポーズ。午前中の報道で、7月21日解散、8月30日選挙というニュースが流れ、マスコミ各社から取材あり。今回の二区の選挙は、「政治家個人の資質の在り方を問う選挙である」との認識を話す。
    写真:安曇野市三郷村の古民家を活用したグループホーム「なでしこ」のスタッフの皆さまと 写真:波田町のスイカ農家の若手後継者との会話
    写真:松本市内のボクシングジムで「選挙用パンチ」の指導を受ける 写真:
  • 7月12日
    早朝、飯綱町牟礼の早起き会に参加。牟礼の早起き会は初めて。飯綱町も第二選挙区である旨解説しつつ御挨拶。その後飯綱町内を戸別訪問。(後で知ったことだが、その模様を地元の方々がしっかりと見ておられた。)9時から飯綱町で行われた長野地区の消防ポンプ操法大会を激励。その後、小谷村に向かう。小谷村の地区訪問の後、小谷村自民党支部総会とその後の地区の方19名とのミニ集会に参加。吉田博美参議院議員から、私のことを「まやかしではない本格的な政治を実現できる人」であると紹介頂く。僻地振興の在り方、小谷のインフラ整備の遅れ、国道148号線の凍結問題とその解除に関する政治の動きなどについて意見交換。集会参加の小谷村理事者から、「現職衆議員議員が地区の人に148号線凍結解除を果たしたのは自分自身だとカタリながら私のところには来れない。実質的に何もしていないことを本人自身がよく知っているから」との厳しい指摘があった。その後、再度飯綱町に向かう。飯綱役場前交差点にて街頭演説の後、飯綱町の皆さま11名とのミニ集会に参加。信越線存続問題、飯綱病院の在り方、道路特定財源の在り方、牟礼地区と三水地区を一体的に結ぶ高架橋問題、選挙区の区割りの在り方などについて意見交換。「松本から遠くの飯綱までミニ集会をやりに来た候補者はそうはいない。その前向きな姿勢を買いたい」、「候補予定者の今朝の早起き会の参加からその後の動きを見ていたが、ひたむきに自らやるべきことをやっている姿が印象的だ。そういう真摯な人は我々も支援できる」との有難い言葉を賜る。松本にとって返し、波田町の太田町長の再選祝いに妻と合流。「以前松本市の合併式典に総務大臣の代理として出席したが、次回の波田町と松本市の合併式典には然るべき立場で参加したい」との挨拶を行う。
    写真:急峻な小谷村の地区訪問の模様 写真:小谷村のミニ集会の模様
    写真:飯綱町のミニ集会の模様 写真:太田波田町長の当選祝いのスピーチ
  • 7月11日
    早朝、飯綱町に向かう。12日のミニ集会の案内を兼ね半日かけて地区訪問。夕方、松本市に戻り地元市議関係者の70名ほどの皆さまを前に、私が考える今回の選挙の争点について講演。地域経済の疲弊とその背景にある政治空白の現状を訴える。その後、松本市梓川地区の女性と語る会に参加。55名ほどの地域の女性の皆さまとの妻を交えての意見交換会に参加。地域農業が維持できる環境整備を早期に行う必要性について強い訴えを伺う。今は自民党がうろたえている感じを受けざるを得ない、自民党が行ってきた評価すべき政策と問題のある政策を冷静に吟味すべきである、候補予定者と直接語らう機会を増やしていくべきだ、今日の話を聞いて(候補予定者が)党派を超えて支援できる内容を有しているとの確信を得た、といった感想を賜る。
    写真:松本市島内地区の皆さまにスピーチ 写真:松本市梓川地区の女性との語る会の模様
  • 7月10日
    早朝、松本駅前にて街頭演説後、松本市内の事業所の朝礼にて連続挨拶。午前から午後にかけて松本市内の地区訪問。夕方、松本駅前、深志二丁目交差点にて街頭演説後、松本市内の消防関係者の会合で挨拶。夜、松本市並柳公民館にて地区の皆さま61名との集会。松本市のこの数年の政治空白の現状とその深刻な影響、次期衆議院選挙でこの状態が継続した場合のこの地域の疲弊の在り様について意見交換。
    写真:松本市内の消防関係者の会合での挨拶 写真:松本市並柳地区の集会の模様
  • 7月9日
    早朝、松本駅前で街頭演説後、松本市内の事業所の朝礼で挨拶。深志二丁目交差点、中央二丁目交差点で街頭演説後、白板の事務所にて書類の整理。昼に松本市内のサービス業の会合で挨拶。若い女性が多い事業所にて内需振興の方策についてスピーチ。午後、梅雨空の中、松本市内の地区訪問。夕方松本駅前にて再度街頭演説。浅間温泉の旅館で旅館関係業の皆さまと観光振興に必要な施策に関して討論。リニヤ新幹線を通じた首都圏とのアクセスの意義、FIT向けの英語のホームページ作成の必要性などを訴える。浅間温泉の「仙気の湯」にて体をほぐす。
    写真:松本市内の事業所の朝礼挨拶 写真:松本市内のサービス業の若手従業員の皆さまにスピーチ
    写真:浅間温泉にて「国際観光政策の在り方」について講演 写真:
  • 7月8日
    早朝、松本市内の経済界の関係者30名弱の皆さまと定例の朝食会を兼ねた勉強会。松本市内の事業所の朝礼で挨拶。信濃中央仏教会主催の講習会の講師である明治天皇の玄孫竹田恒泰氏と面談。松本市内の地区訪問後、高宮交差点、南松本交差点、二子橋交差点、下二子交差点にて街頭演説。夕方、松本市高宮地区の皆さま6名、下二子の皆さま33名との連続ミニ集会。高宮地区では、企業の流出による地域経済の疲弊の状況、松本の政治空白の惨状、有権者自体がムードに流されるのではなく中身のある議論をしていく必要性などについて意見交換。下二子地区では、屋敷林が次第に失われている現状とそれを防ぐ制度確立の必要性、霞が関改革と政治改革の関係、政治の足の引っ張り合いの現状に対する有権者の「白け」、南北に長い2区の政治的雰囲気の違いなどについて意見交換。ミニ集会の後、松本市内で知人と懇談。夜、自宅に戻ると、知人からの嬉しい写真が届いていた。誰かが飾ってくれた七夕への願いごと。
    写真:松本市内の事業所の朝礼で挨拶 写真:明治天皇の玄孫、竹田恒泰氏と記念写真
    写真:松本市高宮地区でのミニ集会の模様 写真:松本市下二子地区でのミニ集会の模様
    写真:知人が送ってくれた七夕の飾り物の嬉しい「願い」 写真:
  • 7月7日
    早朝、安曇野市内で安曇野市支援組織の定例朝食会に参加。安曇野市ソニー前にて街頭演説後、波田町長選挙の出陣式に赴く。午前から午後にかけ雨が降ったりやんだりの中、松本市内の地区訪問。その後、山形村訪問。臨空工業団地前川西交差点、流通団地交差点、松本駅前、深志二丁目交差点にて街頭演説。夕方、松本市内の流通関係者の会合でショートスピーチ。この地域に於ける「人の交流の基盤づくりが大切」との主張を行う。
    写真:松本市内の流通関係者の会合にてシュートスピーチ 写真:
  • 7月6日
    早朝、松本市深志二丁目交差点、中央二丁目交差点にて街頭演説後、松本市内の事業所の社員朝礼で挨拶。白板事務所で会議の後、松本市内の地区訪問。午後、信州新町を経由し、長野市戸隠地区に赴く。戸隠地区の製麺事務所を訪問し従業員の皆さまに挨拶。戸隠神社中社の近くの「神告げの湯」に浸った後、戸隠地区後援会主催の集会に参加。地区の皆さま45名参加の集会。戸隠神社の歴史・文化を重視する施策の在り方、登録有形文化財の活用と公的支援の在り方、中山間地農業支援の在り方、期限が到来する中山間地直接支払制度の存続の可否、上水内地区が松本地域出身の国政候補を支援することについてのためらい、政権交代が実現した場合の地域経済への影響、などについて意見交換。集会参加者から、「これまで二区の国政選挙でこれだけの規模の後援会ができたことはなかった」との指摘とともに、「これまで何度も二区の現職国会議員の後援会に出席したが、今日の候補予定者の話にはハッキリと筋が通っており、現職の話す内容とは明らかにレベルの違いがある。上水内の多くの有権者にこの実態を知らせなければならない」との「激励」の言葉を賜る。
    写真:長野市戸隠地区の集会の模様 写真:
  • 7月5日
    早朝、党広報車にて生坂村に向かう。村民スポーツ大会を訪問。ソフトボール会場、ゲートボール、球技大会、マレットゴルフの会場は、村民の2割3割が参加したかの如き盛況。昼前後、生坂村運動施設付近、安曇野市明科塔の原交差点付近、松本駅前、花時計公園前にて街頭演説。白板事務所で打ち合わせの後、安曇野市豊科で豊科中学の33名参加の同級会に参加。恩師と久しぶりに再会。夕方、安曇野市豊科セイユー前、松本市渚ライフサイト前、松本駅前にて街頭演説の後、松本市内の地区訪問。夜、波田町後援会の女性部、青年部主催の集会に参加。180名の大人数の集会。この選挙区の資源の具体的活用方策、「世界水フォーラム」の開催提案、国民年金の給付水準では入居できない介護施設整備の在り方、官僚の天下りと公務員制度、地域内の支え合いの重要性、国際観光振興戦略、交通基盤の在り方、リニア新幹線と長野県、長野県の教育水準、私の選挙の浸透度の弱い地域、後援会組織の設置状況などについて意見交換。波田町の支援の輪の広がりが2区全体に波及することを期待。
    写真:生坂村のスポーツ大会参加者にご挨拶 写真:豊科中学校同級会の記念写真
    写真:松本市内の若者グループの野外パーティーに顔を出す 写真:波田町の女性部、青年部主催の180名集会の盛会
  • 7月4日
    早朝、松本駅前、征矢野交差点にて街頭演説後、地元情報通信系企業の従業員の皆さまの会合で挨拶。午前中から午後にかけて安曇野市内の地区訪問。夕方、安曇野市三郷ジャスコ前、松本市新橋交差点、松南高校前にて街頭演説後、松本市里山辺にて地元皆さまの会合で挨拶。夜、安曇野市三郷村上長尾公民館にて三郷地区後援会主催による集会に参加。三郷地区の100人以上の皆さまが参集。旧三郷村出身の植原悦二郎元代議士以来の地元出身代議士を目指す志を訴える。安曇野市堀金地区の支援者のミニ集会に駆けつけた後、松本市内で友人の送別会に参加。
    写真:松本市内の情報通信系地元企業の従業員の皆さまにご挨拶 写真:松本市里山辺の皆さまとの懇親会の模様
    写真:安曇野市三郷地区の集会の模様 写真:
  • 7月3日
    誕生日の早朝、長野市内のホテルにて2区関係の県議団12名の選対会議。この県議団の総力を傾注できれば大きな力を発揮できる可能性を再認識。その後、長野市の地区訪問。途中、後援者の案内により飯綱町を訪問。夕方、長野市豊野地区赤沼交差点、豊野交差点、アップルランド豊野店前にて街頭演説。夜、豊野公民館にて後援会主催による地区の皆さま約100名にお集まり頂いての講演会に参加。私から40分の講演と意見交換。私の演題は「地域再生の種は足もとにあり」。行政区域と選挙区割りの齟齬、浅川の治水問題、松本市の有権者の反応に関して意見交換。特に女性の参加者からは「話の内容が豊かだった」との嬉しい言葉を賜る。
    写真:長野市豊野地区赤沼交差点にての街頭演説 写真:豊野公民館前にて豊野の女子中学生と意見交換
    写真:長野市豊野公民館での講演会の盛況 写真:講演会の終了後の豊野地区婦人部長からの激励の挨拶
  • 7月2日
    早朝、松本駅前にて街頭演説。流通団地内の事業所の朝礼で従業員の皆様にご挨拶。午前中安曇野市内の地区訪問。事務所にて選挙用ポスターなどの打ち合わせ後、再度安曇野市内の地区訪問。夕方、松本市内逢初地区にてミニ集会。地区の皆様15名と地方分権の意義と問題点、若者の政治参加と政府の若者向け施策充実度の関連性、粗探しに終始する政治の現状、国際観光振興と地元のインフラ整備、リニア新幹線ルート設定と松本・安曇野振興の相関関係、政治ニュースに関するマスコミ報道の在り方などについて意見交換。その後、松本市筑摩東地区にてミニ集会。地区の皆様9名と、自民党に対する評価、松本地域の将来像、リニア新幹線の持つ松本地域へのインパクトなどについて意見交換。ミニ集会の合間に薄川沿いにて街頭演説。両方のミニ集会の模様を地元テレビ局が取材。
    写真:松本市内の事業所の朝礼にて挨拶 写真:松本市逢初地区でのミニ集会
    写真:松本市筑摩東地区でのミニ集会 写真:
  • 7月1日
    早朝、安曇野市豊科で早起き会に参加後、松本駅前、深志二丁目、筑摩神社横にて街頭演説。薄川沿いで道路掃除をしている地区の老人会の皆さまに挨拶。午前中その松本市内の地区訪問。午後安曇野市内の地区訪問。途中、地場の製造業の従業員の皆さまに挨拶。夕方、安曇野市豊科での会合を梯子。夜、支援者の案内により東筑摩郡内の地区訪問。
    写真:安曇野市内の地区訪問の際に地区の主婦の皆さまと意見交換 写真:安曇野市内の製造業の若手従業員の方々に挨拶
    写真:安曇野市豊科のある業界の皆さまとの会合にて 写真:

過去の活動報告

▲ページTOPへ